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4/14(日) イヌが乾いている
向かいの家のイヌが乾いている。
タオルの上で乾いている。

イヌの水分が、乾いているっ!!



あ、
猫も表で乾いてました。
乾く季節です。




1/29(日) 素晴らしい焼き魚
ガスコンロのグリルの方から生まれた焼き魚。
つぶらな瞳に美しい焼き色、少し焦げた背びれ。

焼き魚が生まれた意味を知る事はない。




12/18(日) あれ
3か月ほど置いておくつもりが色々あって、
気付けばもう……半年しか放置していなかったのでセーフ。

まだ、ガシしていません。


致命的な事に、キャラ覚えてない

なんか昨年末に受け取った、
ほのぼの日常系な電波が1年ほどかけてホラーに成長した感じです。




6/12(日) 李徴が虎で塞翁が馬
忙しい状況を片付けた結果、

修羅場に放り込まれる煮え切らなさと、
切なさと、
心強さと、

あと一つ……なんでしたっけ?




5/22(日) 擬音
最近忙しさのあまり、
日記に餌をやり忘れておりました。

これが小動物なら、餓死していたかもしれません。


あ。

小動物が"ガシしていた"。と記述すると、何故でしょう。
小動物がなにかをガシガシ噛んでいるような気がしませんか?


ガシしている図


セーフ!

ガシしていたなら、セーフ!
小動物 イズ セーフ! イェア!


……よかった。
可哀想な小動物はいなかったんだ。




5/1(日) もうやめて教授
先週、親知らずを抜きました。

その日、口の中がずっと血の味で満たされていると、
漫画なんかに登場する、喉が乾くから血が欲しいとか言ってる吸血鬼が
甘いジュース飲んで余計に喉が渇いたとか言ってる、お子様と同レベルのような気がしてきて、
何だかとても残念な気分になりました。

言うならば、
物語のラストで伯爵が数人がかりでフルボッコにされるシーンのような、
もの悲しさでしょうか。




4/5(火) まぜまぜ
きれいに盛り付けられたソースコードが、
下らないアップデートで冷やし中華になってゆく様を見ていると、
祇園精舎の鐘の声が聞こえてきます。


たまらんです。




4/3(日) メカ恐怖症
ボタンを押すのが怖い。
表示板を見るのが怖い。
電源を入れるのが怖い。

バグを見つけてしまいそうだから。
バグに見つかってしまいそうだから。




3/31(木) 一週間が加速する
4月病患者が全滅して早く5月が来てほしい。




3/21(月) この休日感

シャーク




3/20(日) 3行ホラー
泥棒に盗まれたお金の半分を差し上げましょう。
そう言った彼らは住人が本当に必要としていた家の壊れた鍵を直そうとはしませんでした。
だって、そんなことをすれば彼らの稼ぎが減ってしまうのですから。




2/7(日) ダークグレータイプ野良猫
家の近所にダークグレーの野良猫が現れるようになりました。
(この前に紹介した小さい猫は灰縞です)

ダークグレーの猫が薄汚れていただけで、
そこら辺の山にいる動物の一種(イタチとかタヌキ)に見えてしまいます。
色と模様って大切だと改めて気づかされました。


いえ、決してダークグレーの野良猫がダメというわけではありません。
他の動物がそうであるように、
その配色は山で生きるには適しているはずですから。